2022/05/01 5月のお知らせ ∔05/04 遠足のお知らせ(ぽこあぽこクラス)
2022/05/04
遠足について
遠足日を5月14日(土)にします。
お知らせした通り 皆様の一番人数が多かった日をとらせていただきました。
時間や流れは 以前にお知らせしたとおりです。
この日が雨になった場合は 中止とし、その次の延期は行いません。
今年度中には どこかで遠足を企画したいなと思いますが、それはまた別企画として おこなうものとします。
天気予報は 曇りのち雨・・・・
/
予報が変わる可能性が高いとのことなので
皆様の お祈りパワーで 天気を祈ってください。
2022/05/01
29日の前後は 晴れていたのに・・・・と、 まだ気持ちを引きずっている大木です。( ´∀` )
きっと お弁当の算段や用意をして下さった方も 少なくなかったと思います。
延期となって すみませんでした。
遠足について
皆様から頂いたアンケートから 現在14日を検討しています。はっきり確定し次第 再度お伝えさせていただきます。
排泄時間の記入について
健康チェック表(教室提出用) の用紙には 排泄時間の 欄がございます。
そこにいつの排泄時間を記入すればいいのか というご質問をいただきました。
そこには 朝の排泄時間をご記入ください。但し、複数回排泄があった場合は 最後の時間のご記入をお願いしたいと思います。 そしてそれまでにした回数を 横に 数字で記入ください。
(例) 7:15 ・ 9:00 の2回排泄した → 記入は 9時00分 とお書きいただき、 横に①と加えてください。
これは、 入室後のトイレで どのようにかかわるか 関わる加減に大変重要な情報となっております。
気温と体調
昼間は 25度でも 朝晩は 9度と 大きく温度差が激しいのがこの季節です。 体調を崩さないよう気を付けていきましょう。
敏感期の渦中にある
子どもには
環境の囁きが
聞こえているよう
「こっちよ」
呼ばれる度に
立ち止まりそれと
関わる
潜在する何かが
欲する
そして
子どもが環境と
関わるとき
じつは
子どもは説明を
欲してはいません
知りたいときは
「どうして?」「なんで?」
そう自ら質問しますから
質問がなければ
そっと
そーっと
見守りに徹する
するとスッキリしたように
関わりをおしまいに
「観察する本能」
そのままに
自然のままに…
✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ‿‿‿‿‿‿‿‿‿
子どもが止まると 「わからないのかな?」「困っていないかな?」と思って つい言いたくなりませんか?
もちろん観察の目でみて 見極めないといけませんが、
子ども自身が 考えている時
味わっている時
思い出している時
分かっているけれど 勇気を振り絞っている時
と 様々なことが多いです。
しかし表面では見えない 時間を
大人が言葉で先に 答を言ったり リードするような
言葉を シャワーのように浴びせます。
子どもは ますます いうタイミング
味わうタイミングを失ってしまいます。
子どもに与えるのは ことばではなく
「間」
です。
この間は 一歩俯瞰してみていると 分かるようになります。
声を掛けるのは それからでも遅くありません。
遠足について
遠足日を5月14日(土)にします。
お知らせした通り 皆様の一番人数が多かった日をとらせていただきました。
時間や流れは 以前にお知らせしたとおりです。
この日が雨になった場合は 中止とし、その次の延期は行いません。
今年度中には どこかで遠足を企画したいなと思いますが、それはまた別企画として おこなうものとします。
天気予報は 曇りのち雨・・・・
/
予報が変わる可能性が高いとのことなので皆様の お祈りパワーで 天気を祈ってください。
2022/05/01
29日の前後は 晴れていたのに・・・・と、 まだ気持ちを引きずっている大木です。( ´∀` )
きっと お弁当の算段や用意をして下さった方も 少なくなかったと思います。
延期となって すみませんでした。
遠足について
皆様から頂いたアンケートから 現在14日を検討しています。はっきり確定し次第 再度お伝えさせていただきます。
排泄時間の記入について
健康チェック表(教室提出用) の用紙には 排泄時間の 欄がございます。
そこにいつの排泄時間を記入すればいいのか というご質問をいただきました。
そこには 朝の排泄時間をご記入ください。但し、複数回排泄があった場合は 最後の時間のご記入をお願いしたいと思います。 そしてそれまでにした回数を 横に 数字で記入ください。
(例) 7:15 ・ 9:00 の2回排泄した → 記入は 9時00分 とお書きいただき、 横に①と加えてください。
これは、 入室後のトイレで どのようにかかわるか 関わる加減に大変重要な情報となっております。
気温と体調
昼間は 25度でも 朝晩は 9度と 大きく温度差が激しいのがこの季節です。 体調を崩さないよう気を付けていきましょう。
環境が囁く、観察する本能をそのままに
子どもの生命には
「敏感な」時期があって
それが人間の声に
気づくのと同じように
環境にあるものにも
気づかせるのです
したがって
対象について
説明する必要はありません
ただ
自然が子どもにあたえた
「観察する本能」を
弱めなければよいのです
m.montessori
日本モンテッソーリ綜合研究所発行
中村勇先生訳 子どもの発見敏感期の渦中にある
子どもには
環境の囁きが
聞こえているよう
「こっちよ」
呼ばれる度に
立ち止まりそれと
関わる
潜在する何かが
欲する
そして
子どもが環境と
関わるとき
じつは
子どもは説明を
欲してはいません
知りたいときは
「どうして?」「なんで?」
そう自ら質問しますから
質問がなければ
そっと
そーっと
見守りに徹する
するとスッキリしたように
関わりをおしまいに
「観察する本能」
そのままに
自然のままに…
✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ‿‿‿‿‿‿‿‿‿
子どもが止まると 「わからないのかな?」「困っていないかな?」と思って つい言いたくなりませんか?
もちろん観察の目でみて 見極めないといけませんが、
子ども自身が 考えている時
味わっている時
思い出している時
分かっているけれど 勇気を振り絞っている時
と 様々なことが多いです。
しかし表面では見えない 時間を
大人が言葉で先に 答を言ったり リードするような
言葉を シャワーのように浴びせます。
子どもは ますます いうタイミング
味わうタイミングを失ってしまいます。
子どもに与えるのは ことばではなく
「間」
です。
この間は 一歩俯瞰してみていると 分かるようになります。
声を掛けるのは それからでも遅くありません。


