ぽこあぽこ生お知らせ
2024/06/01 お知らせ(ぽこあぽこクラス)
| ■モンテッソーリの言葉 |
モンテッソーリの言葉
どんな小さなものでも
あるお母さんから いただいたメールがまさにそれです。
要約してお伝えします。
「大人は GWだからあれこれつれていってあげたいと思いますが、
こどもにとっては、人がいっぱいで 動きもいつもの生活スタイルも
制限される窮屈なもので
子どもは休みだからではなく
(いつも子供は休みだし いつもとかわらない)
いつもと同じがいいのですね。
むしろ親がやすみなら、
いつもなら制限がかかってしまう
遠くの公園、長い時間
を
伸ばして 付き合ってあげる方が
こどもにとっては
のびのびと すごして
しあわせなのだと かんじました」
そう、まさにそうです。
子どもは目の前にあるもので十分なのです。
わざわざ ぎゅうぎゅう詰めの
何時間もなって 一瞬しかのれない
夢の世界なんて
臨んでいません
そして夢の世界に浸った子は
現実の世界に返ってこれません
それは 顕著に 出てきます。
現実も夢の世界のように魔法を使えればいいですが、
そうはいきません。
子どもは夢の世界も おきているかぎりは
それがリアルな世界と捉えます。
それが一番怖いのです
夢と現実がわかるようになってから
夢の世界に遊びに行けばいいのです
大人のよかれは 子どもに即していないこと いっぱいです。
小さなアリが、小さな穴にはいっていく
それをじっと見るだけで
子どもは富を手に入れているのです。
人間が宇宙へと広がる
限りない空の領域に向かう時
人が手に入れる新たな富は
特定の地域に
集中することはなく
どこにいても
手に入れられるのです
m.montessori
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忘れられた市民 子ども (国際モンテッソーリ協会(AMI)公認シリーズ)
2,160円
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何気ない日常の全てに
全てが「在る」こと
そこに気づいたとき
内側に豊かさ(富)が
広がるとき
みつめていると
宇宙につながっている
誰でも
どこにいても
手に入れられる
全体から部分へ
部分から全体へ
その反芻は
本当の「富」を
心にじわりと滲ませてくれる
要約してお伝えします。
「大人は GWだからあれこれつれていってあげたいと思いますが、
こどもにとっては、人がいっぱいで 動きもいつもの生活スタイルも
制限される窮屈なもので
子どもは休みだからではなく
(いつも子供は休みだし いつもとかわらない)
いつもと同じがいいのですね。
むしろ親がやすみなら、
いつもなら制限がかかってしまう
遠くの公園、長い時間
を
伸ばして 付き合ってあげる方が
こどもにとっては
のびのびと すごして
しあわせなのだと かんじました」
そう、まさにそうです。
子どもは目の前にあるもので十分なのです。
わざわざ ぎゅうぎゅう詰めの
何時間もなって 一瞬しかのれない
夢の世界なんて
臨んでいません
そして夢の世界に浸った子は
現実の世界に返ってこれません
それは 顕著に 出てきます。
現実も夢の世界のように魔法を使えればいいですが、
そうはいきません。
子どもは夢の世界も おきているかぎりは
それがリアルな世界と捉えます。
それが一番怖いのです
夢と現実がわかるようになってから
夢の世界に遊びに行けばいいのです
大人のよかれは 子どもに即していないこと いっぱいです。
小さなアリが、小さな穴にはいっていく
それをじっと見るだけで
子どもは富を手に入れているのです。
| ■お知らせ 6月 |
休校をいただきありがとうございました。

絶対安全というのは どこまでいってもないのですが・・
少しでも安心をもって 通室していただければ幸いです。
さて・・・
GWもありましたし、 ゆっくりもできただろうし
改めて きづいたこと
つい・・・流れてしまっていたことあるのではないでしょうか?
これから気温も上がってきて 通園にも疲れやすくなります。
体調をくずさず 過ごしていきましょう
また、お子さまの成長ファーストにむけて 必要なことをどんどんお伝えしていきます。
教室だけにならないよう ご家庭での取り組みと合わせて進めてまいりましょう。
| ■様子をお知らせありがとうございました■ |
5月の間に メールを何度もくださった方がおられます。
でも その間のお子さまの様子がわかり またその時点で ストップをかけられること
わからないけれど違和感をおもちの 正体や対処をお伝えできてよかったと思います。
| ■気温も上がってきます |
大人が思うよりも 大幅に体温を吸収し、 体温調節がまだ未熟です。
雨が降った後や 朝・昼・夜の体温さも 大きいと共に まだ体が暑さに慣れておらず
発熱をする子もいるのがこの時期です。
見た目にだいじょうぶでも 中で汗をかいていたり、それが冷えることもあるので
着替えや 薄手の羽織もの
外で遊ぶときは 帽子の着用をするように 習慣づけてください。
| ■子どもの言いなりはもうやめましょう |
もちろん何もしていなかったらそれでもいいのですが、
家事やそれ以外の幼児の時は キリまで子どもに状況をつたえてまたせることも 大事なことと考えてください。
でないと、人がなにかをしていても とおくから呼びつけたりする
空気を読めない(読まない)を子ならぬ 礼儀(社会性)のない わがままな子を 作ってしまいます。
したいからすぐする これは違います。
きちんと場に合った 行動ができるように 対応するのは 大人の仕事です。
| ■マスク |
子どもは 体調や通園(通学)の さまざまな感染状況によって 着用をお願いしていました。
それは これからも変わりません。
何もない時は、着用しなくてもいいですが、 本人の体調不良・本人が健康でも周りで感染症が流行している場合は、着用と共に その旨を講師に教えてください。
それに伴って、一緒に活動する子たちにも マスク着用の促しを判断します。
その為、マスクは必ず カバンに入っているようにしてください。
大人も これまで 気を遣って着用してくださっていると思いますが、これも子ども同様にしていきたいと思います。
これまで着用していた講師も同様にさせていただき、 必要に応じて(花粉症の時もあるかもしれませんが・・)着用しますし、そのように お願いします。
ーーーーー
【手洗い・うがい・消毒】
感染症予防・以前に 外から帰っても 手洗い・うがいは基本中の基本。
結構、幼稚園でしていても ぞんざいだったりスルーする人もいるようなので
教室でしっかりとすることを 再確認してほしいと思います。 。
| ■準備も持つのも・移動するのも |
といはいえ、子どもが勝手にすることはできませんが かごを一つ用意して いまからひつようなものを揃えていこうといってそのかごをお子さまに持ってもらい入れていき それをカバンにお子さま自身で入れるようにしてください。
たとえ車まで・・・自転車まで・・・であっても
親が変わって持ってはいけません。 はい、と渡されて手を出して持ってはいけません。
置たければ 自分で 車や自転車の 置く場所まで運ばせてください。
帰ってからも同じで 火って大人がカバンを開けて手を突っ込むことなど言語道断です。
それをしているのに 教室でよくなってほしいなんてことは 1mmもご期待のようにはなりません。
もしそのようなことをされている場合は そうした振る舞いが続いて
教室の雰囲気すら悪くさせる行為だということを 今一度念頭に置いてください。
厳しいとおもわれるかもしれませんが、 当たり前のことなので厳しい事ではありません。
| ■忖度しない |
大人がたずねて イエス・ノークイズになっていませんか?
幼い時はそれでいけるかもしれませんが、 どんどんニーズが多様になっている成長期ではげんかいがあり、
わかってくれないことに癇癪を起し わかってくれるための 癇癪との根競べをしなくてはなりません。
そんな無駄な労力を 大人も子供も使わないためにも
先先解って、忖度して 代弁してはなりません。
わかっていても「どうしたの?」
「なにが」「どう」であるか きちんと 名称で言えるようにしてください。
もちろんそれがいえたから エライ!エライ!ではありません。
それともうひとつ いえたから すぐに聞くわけではありません。
それとこれは別なので しっかりと 大人が一貫して 対応しましょう。
それが
いち個人として尊重するということです。
| ■これまでのお仕事披露会 |
ぷれクラスの方は 自信の紹介程度に・・・
それが出そろって(順次提出してもらっています)、準備ができたら 披露会(展示)を行います
まだちいさいではなく すぐそこに来る未来を歩いている 先輩方をご覧になられたい方、
まだ展示日は未定ですが ぜひいらしてください。
| ■植物と共に・・・ |
ブルーペリーが実っています。
トマトもまだ緑ですが、実っています。
その他も実りかけています。
収穫の喜びを得るためだけに植えているのではありません。
教室にあるもだから 触って取っていいのではありません。
きっと 興味をもって触りたくもなりますが、
触ると これからという時に実を落とすことにもなります。
◆みんなで育てているということ
◆自分のものでないものに 勝手に触ることはよくないということ
◆もし実っていても まずは尋ねるということ
◆収穫してもいいとなっても 採りたいからとれるものは全部取るはいけないということ
◆ほかの日にも来るお友達も楽しみにしているということ
◆採る=本当に自分が必要として その量であるかということ
◆自分のものでないものに 勝手に触ることはよくないということ
◆もし実っていても まずは尋ねるということ
◆収穫してもいいとなっても 採りたいからとれるものは全部取るはいけないということ
◆ほかの日にも来るお友達も楽しみにしているということ
◆採る=本当に自分が必要として その量であるかということ
そういうことを まずは保護者の皆様の中に 常識の範囲としてお持ちいただき
お子さまが興味で触って 採ってしまいました。 スミマセンではなく そうならないように
社会性として 子どもが正しく 扱えるものとして 関わってあげてください。
また、お子さまの成長ファーストにむけて 必要なことをどんどんお伝えしていきます。
教室だけにならないよう ご家庭での取り組みと合わせて進めてまいりましょう。
そうしたものを やってからスミマセンは 子育てにおいて 放置・傍観と同じ行為であると心得てください。
2024/04/01 お知らせ(ぽこあぽこクラス)
| ■モンテッソーリの言葉 |
モンテッソーリの言葉
子どもに静寂を与えていますか?
いつもどこかで音が鳴っていませんか?
テレビの音 音楽 大人の話声
大人もじっと黙って何かをする時間を作ってください。
出来れはそれはスマホを
持たない時間とおもってください。
ず~と音声のある中ですごすと
音のないところでは 不安になるのです
本当は とても心地よい静寂が
不安で自ら音を立ててしまいます。
そうして過ごして育った子は
集中力はおろか 学力も高くない結果が
あるのです
静けさ
人間の生活には
静粛が欠けています
精神的に
高いレベルにいる人や
すぐれた業績を残した
偉人たちみんなが
静けさを必要だと
感じたとしても
静けさは
依然として
欠けています
m.montessori
いつもどこかで音が鳴っていませんか?
テレビの音 音楽 大人の話声
大人もじっと黙って何かをする時間を作ってください。
出来れはそれはスマホを
持たない時間とおもってください。
ず~と音声のある中ですごすと
音のないところでは 不安になるのです
本当は とても心地よい静寂が
不安で自ら音を立ててしまいます。
そうして過ごして育った子は
集中力はおろか 学力も高くない結果が
あるのです
| ■お知らせ 4月 |
ご進級おめでとうございます。

まだまだ「小さくて手の内でかわいい」とおもっていたわが子も
大きく頼もしく また逆にやりにくさも増えてきたのではないでしょうか?
満3歳児さんは、 就園に向け、 2歳児さんは 自立の一歩を一歩ずつ踏みしめて進んでほしいと思います。
講師も 精いっぱい子どもたちのお手伝いをさせていただきます。
おうちの方の支えも 行ってまいりますので
ご家庭でも しっかりと 成長の歩みを進めていけるよう ともに子どもたちを支えてください。
本年もよろしくお願いいたします。
| ■新しいお友達が入ってくださいます■ |
ふじい ひさとくん(満3歳さん)
おおすな ほのかちゃん(2歳さん)
※いずれも誕生部を迎えた年齢です
ほのかちゃんは、あやかちゃんの妹さんです。ご存じの方も多いかと。
皆様 よろしくお願いいたします。
| ■必ず目を通しておいてください |
「入会規約」・「手引き」・「感染症における対応」は 年々 変更を加えております。
今年度入会の方は お手元にあるものが最新です。
| ■通室にあたって |
≪前日22時までに≫
・事前連絡メールをおねがいします。
≪通室≫
・ 遅刻しない
・ 忘れ物しない
・ 教室だけの 活動にしない
の「3ない」で お願いします。
| ■お弁当 |
しっかりとお読みになって ご準備ください。
| ■「ゆのみ」 |
詳細は こちらをお読みください。
| 昼食に「ゆのみ」を使います.pdf |
| ■ハンカチとマスクの替えは清潔の状態で必ずカバンに! |
必要に応じて ポケットのハンカチを交換したり、咳などがある場合は マスク着用を促します。
かならず カバンに入れておいてください。 お子さまが 知らないということのないよう
お子さまに言うと 「ここにある」といえるように しておいてください。
普段つけていないものは 教室で着けられることはありません。
普段から つけることに慣れておいてください。
つける場・つけなくていい場 / つける状況 そうでない状況
子どもに伝えながら 学ばせてあげてください。
お子さまの「状態」があるにも関わらず不備でマスクがない〈足りない)、サイズが全然違う場合は
教室常備のものを お付けいただくこともできますが、
100円/1枚 徴収させていただきます。
(100円って!高いですよね。マスクが教室にあるなら・・・という気であってほしくないからです。そうした物は 持っておくべきものとして 気持ちから定着してほしいのです)
■必ず受診を■![]() |
咳や発熱がある場合は 自己判断をせず、必ず受診ください。
受診後、医師の判断でOKであれば 通室も可能です。
教室にその判断をゆだねることをされても
医師ではないので 診断できかねます。

受診なく通室され、熱はなくても風症状が強かったり、軽くてもマスクがつけられずにいる場合は
ご連絡をさせていただき お迎えに来ていただくことがあります。
| ■鼻水が出たら■ |
ポケットティッシュでは間に合わない場合は、 パックティッシュをお持たせいただいてもいいと思います。
ただし、必ずリュックに入れておもたせください。
上靴もあって、ティッシュのカバンもあると 子供は扱いきれません。
また、ティッシュでも間に合わない場合は ハンカチで拭う場合もあります。
そのため ハンカチの替えもかならず入れておいてください。
| ■お月謝袋 今月は保険代も併せてお入れください |
ご持参は 該当月の1回目に お子さまに お持たせください。
ところで お月謝袋やお手紙・・・・
大人が勝手にカバンに手を入れて出していませんか? その方は今すぐにやめてください(教室をじゃないですよ(;^_^A)
それは モンテッソーリ教育と 正反対すぎる行為です。
(今日何かお母さんにわたしてってせんせいいったものある?と帰ってきたらのルーティンで尋ねてもいいので)
カバンから自分でだして、 両手で渡してもらうようにしましょう。
ちなみに 教室では 相手の方に向けて 両手でもって「○○です お願いします」といって 渡してもらっていまっす。
これは特別なことではありません。 社会における礼儀といえます。
小さいからの 免罪符はありません。
やるから そういった心ができるので おうちでも 行ってください。
| ■ご自宅で積極的にしてほしい「おしごと」■ |
- 食事を家族でとる。 先に食べ始めたりさせず、 必ずスタートを大人とともにする。 待つことも大事。
- 食事中に 子どもを置き去りにして 大人同士ばかりで話さない。
- 食事中に大人はスマホをみたり テレビをみない
- 食事は必ず完食すること。 すこし少ない目に入れて お変わりするくらいで 残すことをさせない。
- 日常を見せる(ほうきで掃く・塵取りでとる・雑巾をバケツ内でしぼる・ふく・掃除機をかける・アイロンをかける等)
- 挨拶をする「おはようございます」「おやすみなさい」「ありがとう」「いただきます」「ごちそうさまでした」
- 着替える服を子どもが自分でえらぶ
- 自分で着替える (ただ着替えるだけではなく 裏返しを戻すことも教えてあげてください。)
- 着替えた洋服は 自分で洗濯物の場所にもっていく
- 大人が指定したものを持ってくきて+戻す(ティッシュ ゴミ箱等 持って動かせるもの)持ってくると戻すはセットです。
- 会話をする 大人がいってばっかりではなく しっかりと 子どもとのやり取りを楽しむ
- さんぽ(できれば、小さなリュック(おやつを入れて)や 水筒を自分でもって)
- 自分の荷物を最後までもつ
- 買い物に行くと 一つ荷物を子どもにもってもらう (子供は重いものを持つのが大好き でも卵は難易度が高すぎ)
- 調節する(扉はどれくらい開ければいい? 水はどれくらい出せばいい?等)
- 髪を自分でとかす・ 鼻水のある人は自分でかむ練習
- 両足とびジャンプ・ ちょっとした台から飛び降りて両足飛び着地
- 四肢を使って よじ登る
- シャボン玉でさまざまな大きさのシャボン玉を膨らませる (振ったり、ボタン式の物は無意味)
- 風車を吹いて回す
- 自力でぶら下がる2~10秒
- 走る
- 歩くと走るを きちんと使い分ける
- 手をつないで歩ける(セーフティーハーネスはモンテッソーリ教育と真逆のため不可)
- 交通ルールを教えながら 歩く
- 草花や虫に触れる
- 手遊びをしてしっかりと指の独立をはかる
- お風呂で自分の体をまずは自分で洗う (自分の体に気づいて距離感を知る)
2024/01/05 おしらせ(ぽこあぽこクラス)
| ■モンテッソーリの言葉 |
モンテッソーリの言葉
できて当たり前の大人からすれば、
子どものしていることは
意味がなく
迷惑ですらある行動なことも
多くあるでしょう
さらには
大人がした方が早いなんてことも
でもそれはすべて大人のエゴです
先々に代弁して
移動にだっこやカート
排泄をおむつにして
子どもがあ~んといえば、
ほとんどの要求を
ささっとかなえてあげるのは
それらすべて
こどもから 大切なものを奪っている
大人のエゴといえます
見慣れた奇跡に、無関心な傍観者
子どもが
自分の敏感期の
指示に従って
行動できないとすれば
何かを自然に獲得する機会は
失われてしまいます
それも永遠に
子どもは
精神的に発達する期間に
奇跡ともいえるように
さまざまなものを獲得します
ただ私たちは自分の目で
その奇跡を見慣れているので
無関心な傍観者になっているのです
m.montessori
子どものしていることは
意味がなく
迷惑ですらある行動なことも
多くあるでしょう
さらには
大人がした方が早いなんてことも
でもそれはすべて大人のエゴです
先々に代弁して
移動にだっこやカート
排泄をおむつにして
子どもがあ~んといえば、
ほとんどの要求を
ささっとかなえてあげるのは
それらすべて
こどもから 大切なものを奪っている
大人のエゴといえます
| ■お知らせ 1月 |

明けましておめでとうございます
本年もよろしくお願いいたします
今年のお正月は、能登半島の地震や 羽田空港の事故など
甚大な被害の出た スタートになりました。
能登半島では、
最大震度7からの 今もなお震度5レベルの地震が
続き、 津波もすぐに到来して、 甚大な被害が出ております。
亡くなられた方に 哀悼の意を表するとともに
被災された方の安全・健康と 一日も早い復興をお祈りしたいと思います、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■リアルに生きる子供たちであってほしい■
冒頭にも書きましたが、元旦早々に大きな出来事がありました。
子どもだから・・・ではなく 怖がらせてはいけませんが、 しっかりとその時を知っていてほしいと思います。
そして おとなから、こわいね~ではなく こどもの声を聞いて 大人が共感して
味わってほしいと思います。
子どもたちが大人になるときには 今以上に 地球を考えないといけない・・・というより
もうそれに動いていないといけない時代が来ます。
われわれ 大人が知らずに壊していった 地球を請け負うのです。
知らなかったでは、もう済まされません。
自分たちが住む地球を知っていてほしいと思います。
■年賀状をありがとうございました■
年賀状をたくさんいただきました。 ありがとうございます。
それぞれに みんな思いを込めて 手を入れて送ってくださったことが
とても伝わってきます。
■インフルエンザだけでなく コロナも増えてきています
私の周りでも、インフルエンザ・コロナと 感染を耳にしています。 会おうと言っていた約束がことごとくなくなりました。
学校機関が始まると さらに爆発的に流行すると思われます。
今一度 スーパーや施設にある 手指消毒をしたり マスクをしたり 気を付けていきましょう。
■必ず受診を■

咳や発熱がある場合は 自己判断をせず、必ず受診ください。
受診後、医師の判断でOKであれば 通室も可能です。
教室にその判断をゆだねることをされても
医師ではないので 診断できかねます。

受診なく通室され、熱はなくても風症状が強かったり、軽くてもマスクがつけられずにいる場合は
ご連絡をさせていただき お迎えに来ていただくことがあります。
■服装■
コート
少し大きめが脱ぎ着しやすいですね。
袖が裏返らないよう 後ろ手に袖口をつかんで脱げるように練習しましょう。
ホックやジッパーも ブランドのものほど かたくてできません。
しっかりと できるものを 着てきてください。
ズボン
◆前・後ろがわかるものを履きましょう。 わからない場合はボタンをつけるなど印をつけましょう。
◆足首のしまったズボンは 脱ぎにくいだけでなく 裏返りやすく 履きにくいので 自分ではできません。
トレーナー等
手を洗う時に 袖を上げます。 あげてもおりてきにくいものだといいですね。
■鼻水が出たら■
ポケットティッシュでは間に合わない場合は、 パックティッシュをお持たせいただいてもいいと思います。
ただし、必ずリュックに入れておもたせください。
上靴もあって、ティッシュのカバンもあると 子供は扱いきれません。
また、ティッシュでも間に合わない場合は ハンカチで拭う場合もあります。
そのため ハンカチの替えもかならず入れておいてください。
■マスク■
咳がある場合は マスクをしていただきます。
普段つけていないものは 教室で着けられることはありません。
普段から つけて置いてください。
つける場・つけなくていい場 / つける状況 そうでない状況
子どもに伝えながら 学ばせてあげてください。
お子さまの「状態」があるにも関わらず不備でマスクがない〈足りない)、サイズが全然違う場合は
教室常備のものを お付けいただくこともできますが、
100円/1枚 徴収させていただきます。
紙・布 様々なものから お子さまに選んでいただきます。
■事前連絡は 前日の22時くらいまでにお願いします■
事前連絡は、 講師二人で共有していますが、 夜更けや明け方や 通室直前だと それができないまま お迎えしないといけなくなります。 22時を少しくらいに過ぎたから どうこう言いませんが、 さすがに大遅刻は
私たちだけではなく、お子さまにとってもだし、そうした状態でむかえるので ほかのお子さまにとっても良い状態ではありません。
■電話番号がかわります■
これまでの電話が壊れてきています。 ナンバーポータビリティができなかったので、
教室の電話番号が変わります。
といっても、 電話は 教室のお仕事中であったり、 前後の準備やミーティング中は取れません。
極力、これまで通り、連絡はメールでお願いします。(その方が あとにも残り、 電話より見られることも多いです)
☎ 0744-38-9628
■できれば行きたい■
前回のリベンジで 3月までに もう一度 耳成山にトライしたいと思っています。
寒い中ですが、散歩だけでなく、あのがたがた道を歩けるように それぞれの場所で練習しておいてください。
ただ、できれば・・・で 日程が取れない場合は いけません。
とはいえ、 2024年度にもトライするので 歩く練習をたくさんしておいてください。
ーーーーーーーーー
前月に引き続き
【忘れ物をしない】
【遅刻をしない】を 徹底してください。
【お家でしてほしいこと】もそのまま掲載しておきます。 詳しくは 前月のお知らせ号をご覧ください。
ご自宅でしてほしい「おしごと」
・食事を家族でとる。 先に食べ始めたりさせず、 必ずスタートを大人とともにする。 待つことも大事。
・食事中に 子どもを置き去りにして 大人同士ばかりで話さない。
・食事中に大人はスマホをみたり テレビをみない
・食事は必ず完食すること。 すこし少ない目に入れて お変わりするくらいで 残すことをさせない。
・日常を見せる
(ほうきで掃く・塵取りでとる・雑巾をバケツ内でしぼる・ふく・掃除機をかける・アイロンをかける等)
・挨拶をする「おはようございます」「おやすみなさい」「ありがとう」「いただきます」「ごちそうさまでした」
・着替える服を子どもが自分でえらぶ
・自分で着替える (ただ着替えるだけではなく 裏返しを戻すことも教えてあげてください。)
・着替えた洋服は 自分で洗濯物の場所にもっていく
・大人が指定したものを持ってくきて+戻す
(ティッシュ ゴミ箱等 持って動かせるもの)持ってくると戻すはセットです。
・会話 大人がいってばっかりではなく しっかりと 子どもとのやり取りを楽しむ
・さんぽ(できれば、小さなリュック(おやつを入れて)や 水筒を自分でもって)
・自分の荷物を最後までもつ
・買い物に行くと 一つ荷物を子どもにもってもらう (子供は重いものを持つのが大好き でも卵は難易度が高すぎ)
・調節する(扉はどれくらい開ければいい? 水はどれくらい出せばいい?等)
・髪を自分でとかす・ 鼻水のある人は自分でかむ練習
・両足とびジャンプ・ ちょっとした台から飛び降りて両足飛び着地
・四肢を使って よじ登る
・シャボン玉でさまざまな大きさのシャボン玉を膨らませる (振ったり、ボタン式の物は無意味)
・風車を吹いて回す
・自力でぶら下がる2~10秒
・走る
・歩くと走るを きちんと使い分ける
・手をつないで歩ける(セーフティーハーネスはモンテッソーリ教育と真逆のため不可)
・交通ルールを教えながら 歩く
・草花や虫に触れる
・手遊びをしてしっかりと指の独立をはかる
・お風呂で自分の体をまずは自分で洗う (自分の体に気づいて距離感を知る)
・食事を家族でとる。 先に食べ始めたりさせず、 必ずスタートを大人とともにする。 待つことも大事。
・食事中に 子どもを置き去りにして 大人同士ばかりで話さない。
・食事中に大人はスマホをみたり テレビをみない
・食事は必ず完食すること。 すこし少ない目に入れて お変わりするくらいで 残すことをさせない。
・日常を見せる
(ほうきで掃く・塵取りでとる・雑巾をバケツ内でしぼる・ふく・掃除機をかける・アイロンをかける等)
・挨拶をする「おはようございます」「おやすみなさい」「ありがとう」「いただきます」「ごちそうさまでした」
・着替える服を子どもが自分でえらぶ
・自分で着替える (ただ着替えるだけではなく 裏返しを戻すことも教えてあげてください。)
・着替えた洋服は 自分で洗濯物の場所にもっていく
・大人が指定したものを持ってくきて+戻す
(ティッシュ ゴミ箱等 持って動かせるもの)持ってくると戻すはセットです。
・会話 大人がいってばっかりではなく しっかりと 子どもとのやり取りを楽しむ
・さんぽ(できれば、小さなリュック(おやつを入れて)や 水筒を自分でもって)
・自分の荷物を最後までもつ
・買い物に行くと 一つ荷物を子どもにもってもらう (子供は重いものを持つのが大好き でも卵は難易度が高すぎ)
・調節する(扉はどれくらい開ければいい? 水はどれくらい出せばいい?等)
・髪を自分でとかす・ 鼻水のある人は自分でかむ練習
・両足とびジャンプ・ ちょっとした台から飛び降りて両足飛び着地
・四肢を使って よじ登る
・シャボン玉でさまざまな大きさのシャボン玉を膨らませる (振ったり、ボタン式の物は無意味)
・風車を吹いて回す
・自力でぶら下がる2~10秒
・走る
・歩くと走るを きちんと使い分ける
・手をつないで歩ける(セーフティーハーネスはモンテッソーリ教育と真逆のため不可)
・交通ルールを教えながら 歩く
・草花や虫に触れる
・手遊びをしてしっかりと指の独立をはかる
・お風呂で自分の体をまずは自分で洗う (自分の体に気づいて距離感を知る)
2023/12/01 お知らせ(ぽこあぽこクラス)
| ■モンテッソーリの言葉 |
TEDという アメリカとカナダで 「国際的に価値ある講演」を配信している 番組をご存じでしょうか?
そこで 「教育」について 興味深く語っている方がいらっしゃったので そのお話をさせてください。
要約して書きますが、
| そもそも 「教育」とは 豊富な知識を学び あらゆることを訓練することではない 本来の教育とは 「死なない」ために安全に学ぶことである。 しかし、昨今はどうだろう、 良かれと 大人が決めたことを 子供に与え、 意欲に満ちた子に 多くの「あきらめ」を教えていないだろうか? 経験と共に それを知ってもいくが 早期にあきらめを 強いていることに 我々は気付かなければならない ボタンがあれば押したくなり、 ハンドルがあれば まわしたくなる 大人がしちゃダメということに 心血を注ぎたくなるのが子どもである。 「自分でしたい」ことよりも 大人がした方が早いと止められ 大人が決めた興味を持つであろうことを与えられて それで「したい」気持ちを満足したように感じているが それはもともと自分でしたいといったものでないことを 正さなければならない 子どもの取り組みは 結果ではなく どうなるかわからないけれどこうしてみたい・ こうしたらどうなるのだろうが それらを育む でも現実はどうだろう 成功するためのことしかさせてもらえない。 そうした経験からでは、 革新的なことが生まれるはずがない 諦めは その革新的な芽も早期にを摘んでいることに他ならない |
人間は 他の動物のように 本能をもちません。 親がいなくてもある程度大きくなれば、 狩りをして獲物を欲するライオンのようには なれません。
育てられたように 育ってしまいます。
必要だと叱ることが多ければ 決まったものしかできない子 余計に無謀に行動してしまう子 委縮して怖がる子になったり、
褒めて励まされていると それが 褒賞となり、 それがないと 自分では 判断できない また意欲を持てない子になり
泣いたり、
子どもの言うことに 最終従ってしまっていると、 自己セーブの利かせられない子になったりします。
子どもには 「強くなりたい」「すてきになりたい」という 強い欲求があります。
「かわいいね」「ママがしてあげる」と言われたいのではないのです。
むしろ大人のように 他の人にも 堂々と お話ができるようになったりふるまったりしたいと思っているのです。
今、目が届いて まだまだ頼ってくれる間に
➡頼ってもいいんだよ だから頼り方を身に着けようね。
➡できるようになったら もっともっとやっていこう
➡失敗は こうしたら「死なない」ための 経験なんだよ
➡失敗や困りごとから 発明やひらめきが生まれるね
➡一人は一人 でも二人になれば三人分・四人分の力がつくれるね
➡あなたはあなた 誰に依存しなくても あなたはあなただけのもの
などなど
こうしたことを 味わえる子は 本当に柔軟に強い子に育ちます。
私はよくロールプレイングゲームに見立てて話します。
経験値を積まないと 武器屋にいっても 武器やアイテムを身に着けられませんし、ラスボスのもとにもいけません。
だから
わざとうろうろして敵と戦い経験値を積んだりもします。
つまり戦わずして 経験値を積むことはできないのです。
どれだけ戦ったか、 どんどん強くなると どれだけどうやって戦ったか?そうしようとしたか?
まるで 人生も同じですよね。
就職すれば、 それを自分で小売るよく進めないといけないのです。
では 大人になればできるのでしょうか?
いいえ。決して違います。
今、幼いうちに 非効率に夢中になれるときに 没頭するから
大人になって 効率や合理的に行うことができるのです。
その没頭した楽しく充実した時間が
大人になって、仕事という形になっても
いかに向上して 取り組めることを見出せると言えます。
大人が奪っていること
与えてやらせていることは もうやめましょう。
心の火が消えないうちに。
| ■お知らせ 12月 |

先月は いいお天気の中、遠足ができました。
遠足においては、 お子さまも おうちの方も 課題がみえたのでは
ないでしょうか?
さて、あっという間に
1年の最後の月になりました。 あっという間です。
ということは 子供の一日一日も あっという間に過ぎたということになります。
それぞれに成長も大きい年になったと思いますが、
ああ、あの時なぜ こんなに ゆったりしていたんだろうか と
いまなら 悔やむことが 見えるのではないでしょうか?
それを今一度 引き締める12月にしていきましょう。
お子さまが 最初の社会(幼稚園や保育所)に出られるのは あと10年ではなく もうすぐそばです。
つまり、それを逆算すると、 あれもこれも課題が見えてくるかと思います。
幼稚園で おむつを外してもらえる・・・
幼稚園で ○○をおしえてもらえる・・
なんて、 誤った風潮の世の中になっていますが、 絶対にちがいます。
決して早期に いろいろしようということを言っているのではありません。
しっかりと、 年齢にあった、成長をとげられるように
一日一日の積み重ねを大事にしていきましょう。
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■新しくメンバーが増えます(⋈◍>◡<◍)。✧♡■
大砂 文花(おおすな あやか) さん(もうすぐ3歳)が、
11月(準備が整い次第) 週2で 通室下さいます。 皆様どうぞよろしくお願いいたします。
紬ちゃんと同い年です。
★「ふみか」さんと表記していました。「あやか」さんです。
お詫びして訂正をします。
■インフルエンザだけでなく アデノウイルスも溶連菌も急増中です!■
| アデノウイルス(プール熱) | 溶連菌 | |
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|
| 症状 | ①高熱 ②咽頭~扁桃の腫れ ③目の充血 目ヤニ (初期症状の場合、まだ赤くならない時も) |
①咽頭炎、扁桃腺炎:発熱、のどの痛み(発病1~2日) ②イチゴ舌(発病2~4日) ③全身発疹 ④腰、肘、膝、足など比較的大きい関節の痛みがあるときも ⑤全身倦怠感(けんたいかん) 咳や鼻水が比較的に少ない |
| 感染 経路 |
鼻汁等からの飛沫感染が主 目ヤニ、便からの感染 →タオルの共用等危険 |
飛沫感染→咳やくしゃみに含まれる細菌を吸い込んで感染 接触感染→おもちゃなどの物や手などに付着した細菌が口から入る |
| 潜伏 期間 |
咽頭からは1~2週間、便からは3~5週間排泄されている 潜伏期間は5~7日 |
通常2~4日 |
| 予防 | ①よく手を洗い、うがいをする ②密接な接触を避ける タオル・おもちゃカートの共有に注意 ③塩素系消毒(トイレやドアノブなど) |
①手洗いの徹底 ②適切な咳エチケット・マスクの着用 ③共有品の衛生管理 タオルや食器の共有をしない 大人のお箸で子どもに食事介助など注意 ④アルコール消毒が有効 |
| 合併症 | ①中耳炎、気管支炎、リンパ節炎。 ②急性腎炎:溶連菌感染後2~4週間後に発症することがある まぶたの腫れ(眼瞼浮腫)や明らかな血尿(濃い赤色尿)に注意 ③リウマチ熱:昔は溶連菌が原因のリウマチ熱がよくみられた。 心臓に溶連菌が感染しますと重症になる。 ④アレルギー性紫斑病:出血斑(主に下肢に出現) 腹痛、 関節痛が、見られます。腎炎症状も併発すると 紫斑病性腎炎と言って長引く事がある。 |
■服装■
毎月 お伝えしていますが、 教室は空気喚起のための 天窓の解放
サーキュレーターの稼働、
縁の下があるために 床冷房(それはないけど)のような 床 で 若干(マンションの方なら さらに)通常のおうちより寒めです。 だからと言って 厚着になって活動がし難いのも困りますが、
着るものを 選んで 調整できるものが扱えるなら リュックの底に入れて お子さまに「寒い時にきようね」と言って渡してあげてくださいね。
と言いつつも
手を洗ったり、しなくてはなりません。
自分で袖が上げられるもので 大人にも助けてもらう言葉を言えるように 練習しておきましょう
ズボンの方
裾がしまっているものだと 脱いだ問いに反対向きます。
それを戻せる方はかまいませんが、 そうでない方は そうならないデザインをお選びください。
そして、 日々の中で反対向かない脱ぎ方や 反対向いた時の戻すことを
練習してください。
■コート■
来室時に着用くださってもかまいませんが、自分で着脱ができることが絶対条件です。
できないものを 着せないようにしてください。
■鼻水が出たらチャンス!■
鼻水が出たら お子さまが自分でできる練習をするチャンスです。
「まだできない」のではなく 「するからできる」のです。
早い話、口を閉じれば、否が応でも鼻で「フン」とします。
ほんの少しでも出れば、その感覚をもとに 子供は 「ふんふん」できるようになります。
いつまでも 大人がティッシュをもって追いかけたり、
鼻吸い機でしないように しましょう。
また鼻水が多い時は マスクの替えを増やしましょう。
ティッシュはポケットティッシュで間に合いませんので その時はパックティッシュ(箱ティッシュの箱ではなく、パックになっているもの)をリュックに入れてお持たせいただいても結構です。
■マスク■
必ず 入れていただいているマスク
ふと見ると 大人用が入っていたりしていませんか?
何度も何度も伝えていますが、 子供はサイズに合わないがばがばしたサイズが嫌いです。
きちんとお子さまに合う サイズを ご用意ください。
お子さまの「状態」があるにも関わらず不備でマスクがない〈足りない)、サイズが全然違う場合は
教室常備のものを お付けいただくこともできますが、
100円/1枚 徴収させていただきます。
紙・布 様々なものから お子さまに選んでいただきます。
■必ず受診を■

咳や発熱がある場合は 自己判断をせず、必ず受診ください。
受診後、医師の判断でOKであれば 通室も可能です。
教室にその判断をゆだねることをされても
医師ではないので 診断できかねます。

■事前連絡は 前日のできれば22時くらいまでにお願いします■
事前連絡は、 講師二人で共有していますが、 夜更けや明け方や 通室直前だと それができないまま お迎えしないといけなくなります。 22時を少しくらいに過ぎたから どうこう言いませんが、 さすがに大遅刻は
私たちだけではなく、お子さまにとってもだし、そうした状態でむかえるので ほかのお子さまにとっても良い状態ではありません。
ーーーーーーーーー
前月に引き続き
【忘れ物をしない】
【遅刻をしない】を 徹底してください。
【お家でしてほしいこと】もそのまま掲載しておきます。 詳しくは 前月のお知らせ号をご覧ください。
ご自宅でしてほしい「おしごと」
・食事を家族でとる。 先に食べ始めたりさせず、 必ずスタートを大人とともにする。 待つことも大事。
・食事中に 子どもを置き去りにして 大人同士ばかりで話さない。
・食事中に大人はスマホをみたり テレビをみない
・食事は必ず完食すること。 すこし少ない目に入れて お変わりするくらいで 残すことをさせない。
・日常を見せる
(ほうきで掃く・塵取りでとる・雑巾をバケツ内でしぼる・ふく・掃除機をかける・アイロンをかける等)
・挨拶をする「おはようございます」「おやすみなさい」「ありがとう」「いただきます」「ごちそうさまでした」
・着替える服を子どもが自分でえらぶ
・自分で着替える (ただ着替えるだけではなく 裏返しを戻すことも教えてあげてください。)
・着替えた洋服は 自分で洗濯物の場所にもっていく
・大人が指定したものを持ってくきて+戻す
(ティッシュ ゴミ箱等 持って動かせるもの)持ってくると戻すはセットです。
・会話 大人がいってばっかりではなく しっかりと 子どもとのやり取りを楽しむ
・さんぽ(できれば、小さなリュック(おやつを入れて)や 水筒を自分でもって)
・自分の荷物を最後までもつ
・買い物に行くと 一つ荷物を子どもにもってもらう (子供は重いものを持つのが大好き でも卵は難易度が高すぎ)
・調節する(扉はどれくらい開ければいい? 水はどれくらい出せばいい?等)
・髪を自分でとかす・ 鼻水のある人は自分でかむ練習
・両足とびジャンプ・ ちょっとした台から飛び降りて両足飛び着地
・四肢を使って よじ登る
・シャボン玉でさまざまな大きさのシャボン玉を膨らませる (振ったり、ボタン式の物は無意味)
・風車を吹いて回す
・自力でぶら下がる2~10秒
・走る
・歩くと走るを きちんと使い分ける
・手をつないで歩ける(セーフティーハーネスはモンテッソーリ教育と真逆のため不可)
・交通ルールを教えながら 歩く
・草花や虫に触れる
・手遊びをしてしっかりと指の独立をはかる
・お風呂で自分の体をまずは自分で洗う (自分の体に気づいて距離感を知る)
・食事を家族でとる。 先に食べ始めたりさせず、 必ずスタートを大人とともにする。 待つことも大事。
・食事中に 子どもを置き去りにして 大人同士ばかりで話さない。
・食事中に大人はスマホをみたり テレビをみない
・食事は必ず完食すること。 すこし少ない目に入れて お変わりするくらいで 残すことをさせない。
・日常を見せる
(ほうきで掃く・塵取りでとる・雑巾をバケツ内でしぼる・ふく・掃除機をかける・アイロンをかける等)
・挨拶をする「おはようございます」「おやすみなさい」「ありがとう」「いただきます」「ごちそうさまでした」
・着替える服を子どもが自分でえらぶ
・自分で着替える (ただ着替えるだけではなく 裏返しを戻すことも教えてあげてください。)
・着替えた洋服は 自分で洗濯物の場所にもっていく
・大人が指定したものを持ってくきて+戻す
(ティッシュ ゴミ箱等 持って動かせるもの)持ってくると戻すはセットです。
・会話 大人がいってばっかりではなく しっかりと 子どもとのやり取りを楽しむ
・さんぽ(できれば、小さなリュック(おやつを入れて)や 水筒を自分でもって)
・自分の荷物を最後までもつ
・買い物に行くと 一つ荷物を子どもにもってもらう (子供は重いものを持つのが大好き でも卵は難易度が高すぎ)
・調節する(扉はどれくらい開ければいい? 水はどれくらい出せばいい?等)
・髪を自分でとかす・ 鼻水のある人は自分でかむ練習
・両足とびジャンプ・ ちょっとした台から飛び降りて両足飛び着地
・四肢を使って よじ登る
・シャボン玉でさまざまな大きさのシャボン玉を膨らませる (振ったり、ボタン式の物は無意味)
・風車を吹いて回す
・自力でぶら下がる2~10秒
・走る
・歩くと走るを きちんと使い分ける
・手をつないで歩ける(セーフティーハーネスはモンテッソーリ教育と真逆のため不可)
・交通ルールを教えながら 歩く
・草花や虫に触れる
・手遊びをしてしっかりと指の独立をはかる
・お風呂で自分の体をまずは自分で洗う (自分の体に気づいて距離感を知る)
2023/11/01 お知らせ(ぽこあぽこクラス)
| ■モンテッソーリの言葉 |
モンテッソーリの言葉
きっと大人のほうを振り向くでしょう
その時に初めて まるで 今まで見ていなかったかのように
どうしたの?という顔で 接してあげ
あのね。。。あのね。。。
と、子どもから 発する言葉を
最大に待たなくてはなりません。
今まで見ていましたよ
あなたのことを何でもしっていますよ
といわんばかりに
上手ね!すごいね!と言ってもらった子は
いつも何かし終わったり
不安になればすぐに大人の顔をみて
大人に自分の感じ 考えるすべてに
「依存」をし、 必要な成長を
辞めてしまうのです
私はこうした状況の子(自立しない子)を
多く見てきました
おうちの方に
何度伝えても 伝わりませんでした。
何度でも伝えます
ですので、
何度でも
「そうだった」と
身にしみこませてください。
必ず、その成果を
子どもが 示してくれますから・・・
気づかれないように、存在しないかのように…
これまで乱暴な
これまで乱暴な
ふるまいをしていた子どもが
ついに何かの仕事に
集中しだした時
通りすがりに思わず
励ましのつもりで
「いい子になったね!」と
言ってしまうことがあります
しかし、この
褒めるつもりのことばが
害を与えることが
よくあるのです
その後、何週間も
仕事には振り向こうとも
しなくなるかも知れません
また、子どもが何か
困難に出くわしている時
大人はその解決法を
彼に教えてはいけません
そうすることによって
子どもの興味は
失われてしまうからです
子どもにとって重要なことは
仕事自体ではなく
そこにある困難を
乗り越えようとすることに
あるということを
忘れてはなりません
自分にとってとても重いものを
運ぼうとする子どもが
助けを呼ぶことはありません
大人が自分のことに
注目しているからというだけで
仕事をやめてしまう
子どもさえいるのです
したがって
集中が見られるやいなや
教師はそこに子どもが
存在しないかのようにふるまう
必要があるのです
少なくとも大人のまなざしに
子どもが全く気づかない
ということが大切です
m.montessori
そういった意味で私たちは
慎重になる必要がある
のですが…
子どもが集中をしているその瞬間を
大人の満足に収めたいと
見てほめたくなりますよね
それをもう 今日・・・今から
やめなくてはなりません。
子どもがそれを十分に感じ 共有したいときに大人の満足に収めたいと
見てほめたくなりますよね
それをもう 今日・・・今から
やめなくてはなりません。
きっと大人のほうを振り向くでしょう
その時に初めて まるで 今まで見ていなかったかのように
どうしたの?という顔で 接してあげ
あのね。。。あのね。。。
と、子どもから 発する言葉を
最大に待たなくてはなりません。
今まで見ていましたよ
あなたのことを何でもしっていますよ
といわんばかりに
上手ね!すごいね!と言ってもらった子は
いつも何かし終わったり
不安になればすぐに大人の顔をみて
大人に自分の感じ 考えるすべてに
「依存」をし、 必要な成長を
辞めてしまうのです
私はこうした状況の子(自立しない子)を
多く見てきました
おうちの方に
何度伝えても 伝わりませんでした。
何度でも伝えます
ですので、
何度でも
「そうだった」と
身にしみこませてください。
必ず、その成果を
子どもが 示してくれますから・・・
| ■お知らせ 11月 |

どんどん気温が下がって 秋めいてまいりました。
ハロウィンが終わると 一気にテレビもお店も クリスマス色になっていますが、
私はもっとカラフルな 秋色を 子どもたちに 空気と共に 感じてほしいと思います。
空ももこもこの雲(入道雲)から イワシ雲や薄雲になってきています。
夕焼けもとってもきれいですね。 (あのピンクの雲の上を飛行機で飛ぶと一気に別世界です)
下を見てもそうです。
ドングリにイチョウに赤く紅葉した桜やそのほかの葉
沢山拾って 葉は2日ほど 押し葉にして ペタペタと 画用紙に貼ったり 描いた絵に飾り付け絵をしたり
感じてほしいと思いますし、
じわじわと変化していく その移り変わりを味わってほしいと思います。
3−6のプライマリー(就園)クラスには 【色板】というお仕事があります。
箱には種類があって、 Ⅰ、Ⅱ、ⅢとあってⅠ、Ⅱはマッチングをするのですが、
Ⅲの箱では グレーディング(漸次性)に並べるお仕事をします。
これを 「はいはい、同じにね」なんて やっていると
Ⅲではまったく 刃がたたないんです。
こうした実際の季節から得られる本当に1枚が変化していくそれを味わえる感性豊かな人に育ってほしいと思います。
ちなみにイタリアでは、Ⅳの箱というのがあって、 それは中間色で作られています。
さすが 文化の都市イタリアですね。
とはいえ、 日本には 外国にない色がたくさんあります。
そしてその色その色に 情緒あふれる色の名前がついています。
平安時代では、 着るもの 気候 季節 に 心を動かし 愛でました。
作られたファンタジーの 単一的な世界が楽しいと与えるのではなく 情緒あふれる色の世界の季節を
堪能してください。
前置きが長くなりました。
■新しくメンバーが増えます(⋈◍>◡<◍)。✧♡■
大砂 文花(おおすな ふみか) さん(もうすぐ3歳)が、
11月(準備が整い次第) 週2で 通室下さいます。 皆様どうぞよろしくお願いいたします。
紬ちゃんと同い年です。
■インフルエンザ急増中です!■
TV等でも ご存じと思いますが、 インフルエンザが 大流行です。
学校や園でも 学年閉鎖・学級閉鎖が相次いでいます。
幼稚園へ 体験等で出向かれる際にも 予防をしてください。
ぽこあぽこクラス生の皆様は マスクをきちんとつけられますので
ここでは外そう、 ここでは念のためつけておこうか・・
と、 調整して 予防に努めてください。
また、 除菌のスプレーやシートも 持っておくと 外でも安心して 過ごせますね。
特に ショッピングモールの 子供用のカートは要注意ですね(よく寝ている子のよだれ、
起きていても べろべろしている子 見かけますよね。

■服装■
毎月 お伝えしていますが、 教室は空気喚起のための 天窓の解放
サーキュレーターの稼働、
縁の下があるために 床冷房(それはないけど)のような 床 で 若干(マンションの方なら さらに)通常のおうちより
寒めです。 だからと言って 厚着になって活動がし難いのも困りますが、
着るものを 選んで 調整できるものが扱えるなら リュックの底に入れて お子さまに「寒い時にきようね」と言って渡してあげてくださいね。
と言いつつも
手を洗ったり、しなくてはなりません。
おうちでも 自動で袖を巻き上げるのではなく 「袖してください」などいって 手伝うなどして
基本は自分で上げられるもので 大人にも助けてもらう言葉を言えるように 練習しておきましょう
ズボンの方
裾がしまっているものだと 脱いだ問いに反対向きます。
それを戻せる方はかまいませんが、 そうでない方は そうならないデザインをお選びください。
そして、 日々の中で反対向かない脱ぎ方や 反対向いた時の戻すことを
練習してください。
■鼻水が出たらチャンス!■
鼻水が出たら お子さまが自分でできる練習をするチャンスです。
先日できません、とお声を聴きました。
できないのではなく するからできるのです。
早い話、口を閉じれば、否が応でも鼻で「フン」とします。
ほんの少しでも出れば、その感覚をもとに 子供は 「ふんふん」できるようになります。
いつまでも 大人がティッシュをもって追いかけたり、
鼻吸い機でしないように しましょう。
また鼻水が多い時は マスクの替えを増やしましょう。
ティッシュはポケットティッシュで間に合いませんので その時は
ソフトパックティッシュ(箱ティッシュの箱ではなく、パックになっているもの)をリュックに入れてお持たせいただいても結構です。
■マスク■
必ず 入れていただいているマスク
ふと見ると 大人用が入っていたりしていませんか?
何度も何度も伝えていますが、 子供はサイズに合わないがばがばしたサイズが嫌いです。
きちんとお子さまに合う サイズを ご用意ください。
お子さまの状態があるにも関わらず不備でマスクがない〈足りない)場合は
教室常備のものを お付けいただくこともできますが、
100円/1枚 徴収させていただきます。
紙・布 様々なものから お子さまに選んでいただきます。
■必ず受診を■
咳や発熱がある場合は 自己判断をせず、必ず受診ください。
受診後、医師の判断でOKであれば 通室も可能です。
教室にその判断をゆだねることをされても
医師ではないので 診断できかねます。

■事前連絡は 前日のできれば22時くらいまでにお願いします■
事前連絡は、 講師二人で共有していますが、 夜更けや明け方や 通室直前だと それができないまま お迎えしないといけなくなります。 22時を少しくらいに過ぎたから どうこう言いませんが、 さすがに大遅刻は
私たちだけではなく、お子さまにとってもだし、そうした状態でむかえるので ほかのお子さまにとっても良い状態ではありません。
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前月に引き続き
【忘れ物をしない】
【遅刻をしない】を 徹底してください。
【お家でしてほしいこと】もそのまま掲載しておきます。 詳しくは 前月のお知らせ号をご覧ください。
ご自宅でしてほしい「おしごと」
・食事を家族でとる。 先に食べ始めたりさせず、 必ずスタートを大人とともにする。 待つことも大事。
・食事中に 子どもを置き去りにして 大人同士ばかりで話さない。
・食事中に大人はスマホをみたり テレビをみない
・食事は必ず完食すること。 すこし少ない目に入れて お変わりするくらいで 残すことをさせない。
・日常を見せる
(ほうきで掃く・塵取りでとる・雑巾をバケツ内でしぼる・ふく・掃除機をかける・アイロンをかける等)
・挨拶をする「おはようございます」「おやすみなさい」「ありがとう」「いただきます」「ごちそうさまでした」
・着替える服を子どもが自分でえらぶ
・自分で着替える (ただ着替えるだけではなく 裏返しを戻すことも教えてあげてください。)
・着替えた洋服は 自分で洗濯物の場所にもっていく
・大人が指定したものを持ってくきて+戻す
(ティッシュ ゴミ箱等 持って動かせるもの)持ってくると戻すはセットです。
・会話 大人がいってばっかりではなく しっかりと 子どもとのやり取りを楽しむ
・さんぽ(できれば、小さなリュック(おやつを入れて)や 水筒を自分でもって)
・自分の荷物を最後までもつ
・買い物に行くと 一つ荷物を子どもにもってもらう (子供は重いものを持つのが大好き でも卵は難易度が高すぎ)
・調節する(扉はどれくらい開ければいい? 水はどれくらい出せばいい?等)
・髪を自分でとかす・ 鼻水のある人は自分でかむ練習
・両足とびジャンプ・ ちょっとした台から飛び降りて両足飛び着地
・四肢を使って よじ登る
・シャボン玉でさまざまな大きさのシャボン玉を膨らませる (振ったり、ボタン式の物は無意味)
・風車を吹いて回す
・自力でぶら下がる2~10秒
・走る
・歩くと走るを きちんと使い分ける
・手をつないで歩ける(セーフティーハーネスはモンテッソーリ教育と真逆のため不可)
・交通ルールを教えながら 歩く
・草花や虫に触れる
・手遊びをしてしっかりと指の独立をはかる
・お風呂で自分の体をまずは自分で洗う (自分の体に気づいて距離感を知る)
まだまだほかにもありますが 今回は この辺で・食事を家族でとる。 先に食べ始めたりさせず、 必ずスタートを大人とともにする。 待つことも大事。
・食事中に 子どもを置き去りにして 大人同士ばかりで話さない。
・食事中に大人はスマホをみたり テレビをみない
・食事は必ず完食すること。 すこし少ない目に入れて お変わりするくらいで 残すことをさせない。
・日常を見せる
(ほうきで掃く・塵取りでとる・雑巾をバケツ内でしぼる・ふく・掃除機をかける・アイロンをかける等)
・挨拶をする「おはようございます」「おやすみなさい」「ありがとう」「いただきます」「ごちそうさまでした」
・着替える服を子どもが自分でえらぶ
・自分で着替える (ただ着替えるだけではなく 裏返しを戻すことも教えてあげてください。)
・着替えた洋服は 自分で洗濯物の場所にもっていく
・大人が指定したものを持ってくきて+戻す
(ティッシュ ゴミ箱等 持って動かせるもの)持ってくると戻すはセットです。
・会話 大人がいってばっかりではなく しっかりと 子どもとのやり取りを楽しむ
・さんぽ(できれば、小さなリュック(おやつを入れて)や 水筒を自分でもって)
・自分の荷物を最後までもつ
・買い物に行くと 一つ荷物を子どもにもってもらう (子供は重いものを持つのが大好き でも卵は難易度が高すぎ)
・調節する(扉はどれくらい開ければいい? 水はどれくらい出せばいい?等)
・髪を自分でとかす・ 鼻水のある人は自分でかむ練習
・両足とびジャンプ・ ちょっとした台から飛び降りて両足飛び着地
・四肢を使って よじ登る
・シャボン玉でさまざまな大きさのシャボン玉を膨らませる (振ったり、ボタン式の物は無意味)
・風車を吹いて回す
・自力でぶら下がる2~10秒
・走る
・歩くと走るを きちんと使い分ける
・手をつないで歩ける(セーフティーハーネスはモンテッソーリ教育と真逆のため不可)
・交通ルールを教えながら 歩く
・草花や虫に触れる
・手遊びをしてしっかりと指の独立をはかる
・お風呂で自分の体をまずは自分で洗う (自分の体に気づいて距離感を知る)


















