【blog】子どもが成長するために必要なこと
2025年11月27日

子どもは、いつまでも
「してもらう存在」でいてはなりません。
「自分ででき」、自分の力を「役に立つ」ことに使えていると実感したときに 子どもの精神は一気にしなやかに力強さを増します。
しかしながら、それは独りよがりであってはいけません。
社会性も身につけていないと
達成されません、
それらを素晴らしい仲間と繰り返し経験していくのが、
モンテッソーリ教育です。
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集団への参加が、
子ども自身が社会に
「役割を持つ存在」として
行動する芽を含んでいると
見ています。
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彼らが独立して何かをするときには
「責任」を共にします

逆に
責任を伴わない 役割は
集団とともに 無秩序にします
担う側も、してもらう側も
それらを感じ、それは小さい人にも
脈々と繋いでいきます
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