【blog】かく
2022年04月28日

書いたり、描いたり
手を通して、
子どものイメージしたことが視覚化する。
表現する
表現したいという思いにあふれているのに
上手かどうかで判断するなんてナンセンスなことはしない。
上手かどうか…
それはもっともっとあとに求めていけばいい。
今は、
思ったこと
感じたこと
求めたこと
自分がイメージしたように表せられる
それを味わって
必要なときだけ手伝うだけ。
鉛筆も持ちにくいよね。
これでいいとは子供も思っていない。
鉛筆ひとつ、クレヨンひとつにも、
彼らは向き合い、
自分のあふれる 意欲に手を動かす
(未就園児クラス 2歳児)
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