【blog】恐竜・昆虫・生物植物 未来の博士たち
2020年01月19日

取り組んでいる作業は、領域別にすると日常生活の練習だったり、言語だったり、文化だったり様々です。
与えられた事だけならばそれはただの領域的な作業…。
でも彼らのお仕事は違う
彼らから出てくる言葉には知識だけでなく経験の話もたくさん飛び交うい、話しているなかに「これもそう?」という、疑問まで持つときがある。話は 一見あっちこっち飛んでいく無秩序なもののようにおもうものがあっても、 そうではなく大人が思う以上に大きなスケールの中にいると、感じさせられる。
そして彼らが話していく中には、経験や得た知識がどんどん化学変化のような結合をしていく。
彼らは興味に向かってどんどん突き進んでいきます。

この記事にコメントする
